私が過去にご主人さまに提出したことがある奴隷契約書を少し修正してテンプレートとして掲載します。ご自由にお使いください。
もちろん、法的に有効なものではありませんが、ご主人さまとの主従・隷属関係をより強固なものとするためにも、奴隷契約の締結をおすすめいたします。
修正依頼や提案などがありましたら、ご連絡くださいませ。
宣誓
私、 は 様を主として崇め、絶対かつ永遠の服従と隷属を誓うことをここに宣言する。 本契約をもって は自らの権利および身体と精神の所有を破棄し、一切を主に献上し、主の所有物として扱われる。
以後、 の唯一の幸福とは主にお楽しみいただくことに他ならず、 そのために は全霊を持って主に奉仕することを宣誓する。
第1条:契約の効力および主旨
本契約は (以下、奴隷)が 様(以下、所有者)に対し、永遠の忠誠と隷属を宣誓し、それを所有者が受け入れることで、双方の同意のもと締結される契約である。 本契約が締結された日より、奴隷は正式に所有者の所有物として使用される。所有者は奴隷に対し下記の所有者の権利を有することに同意する。また奴隷は本契約に記された事項および義務を厳守し、所有者の私的な財産として所有されることに同意する。
- 当契約は憲法が定める「法の下の平等」に反するものであるが、奴隷はこれを承知した上で、奴隷の意思で本契約書を所有者に差し出すものであるから、当契約はいかなる干渉も受けず有効である。
- 奴隷は所有者に対して、いかなる権利もこれを無期限に放棄する。
- 奴隷は所有者に対して、常に最大級の敬意と感謝を持ち、絶対の忠誠と隷属を誓うことをここに定める。所有者の意思に背く思想および言動を禁ずる。
- 奴隷は所有者の慈悲によってのみ、その存在価値が認められる。奴隷は所有者の慈悲に応えるべく、所有者のためだけに尽くさなければならない。
- 本契約のすべての事項、および本契約に定めなき事項、および所有者と奴隷の間で結ばれるすべての事項は所有者の専権事項とする。従って、所有者は奴隷との間で交わされるすべてに対していつでも自由に変更および解消できる。奴隷は所有者との間に取り交わされるすべての事項に対して、その決定や判断に一切の自主的権利を保持しない。
- 本契約中、または解除後に奴隷のみにいかなる心身的障害が発生しても、所有者は奴隷に対するいかなる責任も負わないものとする。
第2条:契約期間
本契約の契約期間は原則として無期限とする。 ただし、所有者または奴隷のいずれか、あるいはその双方が死亡した時点をもって本契約は効力を失効し、自動的に解除される。
また、所有者は本契約の期間をいつでも自由に変更することができる。これは所有者の専権事項であり、奴隷はいかなる権利もこれを保持しない。
第3条:所有者の権利
所有者は奴隷に対して以下の権利を有する。
- 所有者は、奴隷の身体、精神および五感のすべてを所有し、時と場所および用途を選ばず自由に奴隷を使用することができる。身体や精神の改造も行うことができる。
- 所有者は、奴隷が本契約に定められた事項に反する行為を行った場合、奴隷が所有者の意に反する態度や言動をとった場合、または理由を問わず所有者の独断により、いつでも自由に奴隷に体罰や処罰を課すことができる。
- 所有者は理由を問わずいつでも奴隷を破棄することができる。第三者に譲渡または貸与することもできる。
- 本契約に定められていない事項についてはすべて所有者の権利とする。
第4条:奴隷の義務
奴隷は所有者に対して以下の義務を負い、これを厳守しなければならない。
基本要項
- 奴隷は、いついかなる時でも所有者の所有物であることを意識し、所有者に仕えなければならない。
- 奴隷は、所有者に仕えることを最上の幸福として認識し、常に喜びと所有者に対する感謝の心を忘れてはならない。
- 奴隷は所有者の命令および意思や行為に対して、一切の異を唱えてはならない。
- 奴隷は所有者の命令および意思に反する行動をとった場合、いかなる体罰や処罰をも受け入れなければならない。
- 所有者の意思によって、破棄、譲渡または貸与された場合、これに従わなければならない。譲渡または貸与された場合は、譲渡先または貸与先の新しい所有者に対しても奴隷は同様の義務を負う。
思想および作法
- 奴隷は常に所有者に対して最大限の敬意をもって接しなければならない。したがって、所有者への言葉遣いおよび思考はすべて最上級の敬語を用いなければならない。所有者の関係者および所有物に対しても同様である。
- 原則、所有者を前にした奴隷の正装は全裸とする。ただし、所有者が奴隷の服装および装着品を指定した場合はそれを優先する。ただし、一般的な社会生活に支障があると所有者が判断したとき、所有者の許可のもとで指定された服装を着用する。
- 奴隷の基本姿勢は土下座または正座とする。また移動時は四足歩行を原則とし、所有者の許可なく二足歩行は行えない。所有者が奴隷の姿勢を指定した場合には、奴隷は躊躇することなく可及的速やかに指定された姿勢をとらなければならない。
- 奴隷が人間に擬態し社会生活を営む間はこれらの義務を一時的に免除することができる。ただし、その場合でも奴隷は自身が卑しい下等生物であることを常に自覚し、また所有者の所有物であることを常に意識しなければならない。
- 所有者に対して、少しでも反抗的な思考が発生した場合、速やかに所有者に申し出、その上で処罰を受けなければならない。
調教
- 奴隷の調教は、所有者の慈悲によって行われるものである。これを奴隷は常に意識し、感謝の意を表現しなければならない。
- 原則として、調教時に奴隷に発言が許されるのは「はい」「ありがとうございます」 「申し訳ございません」の三つのみとする。ただし、所有者の事前の許可によって他の言葉を発言することができる。また、所有者が奴隷に自発的な発言を求めた場合には、奴隷は速やかにこれに応えなくてはならない。
- 調教前および調教終了時には、奴隷は自らが所有者の所有物であること、自身の存在の矮小さを明言し、所有者の慈悲に対して、感謝の言葉を述べなければならない。
日常生活
- 所有者の許可なき奴隷の自慰および他人との性行為は禁ずる。
- 奴隷が人間に擬態し社会生活を営む間であっても、奴隷は常に所有者の快楽・幸福を考慮し、所有者に仕えなければならない。
- 奴隷は毎日3回以上、所有者への感謝の念、崇拝の念を口にしなければならない。
- 奴隷の身体および精神は所有者のものであると自覚し、所有者がいつでも快適に使用できるよう、常に心身を管理し準備しなければならない。
第5条:附則
- 所有者または奴隷のいずれか、あるいはその双方が死亡した時点をもって本契約は効力を失い自動的に解除される。
- 本契約書の修正および加筆は所有者の専権事項とし、宣言をもって何時でも独断で本契約書を変更できる。また、奴隷はその決定に異議を唱えることはできない。
- 本契約書に定めなき事項及び所有者と奴隷の間に関するその他すべての取り決めについての判断、決定は所有者の専権事項とする。
令和 年 月 日
所有者______________________印
奴隷____________________陰茎印
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